こんにちわ。
企画広報 大庭です
我が子を嫁に出すように家を創る会社だから生まれる
【親バカな心】
オヤバカトークをお送りしたいと思います!
第一弾は、どうしてテトリスになった?
【 地形を最大限に生かす 】 をお送りします。
今回のモニターハウスとしてご協力いただいた
施主様が選ばれた
□ お土地のカタチ
□ お土地の地下の地盤
□ 周辺の距離感
□ 風と光の入り方
□ 周辺からの視線の入り方
などを、考慮して組み立てていきます。
まるで、親が子どもに起きうる想定をするような感じです。
その組み立てていく作業を見ている広報の私は、
勝手に【 テトリスみたいな家 】
と呼んでいます。
色々な土地と向き合って、窓から映る景色をどうするかを
想定して考える作業はとても楽しいことです!
▼今回のお土地のカタチはこちら▼
土地が少ない仙台近郊だと、正方形・長方形という
オーソドックスなカタチではないことがあります。
土地を平面で見るのではなく、その土地を立体にしたときに
どうなるかを考えていく
ことが、家づくりの一歩になります。
当たり前のようで、当たり前ではなことだと思います。
特に、土地の見方に関してはうちの会社の社長と建築士は厳しいです。
大事に創る我が子のような家の土台になるものですから、
慎重に見極め、不安要素がある場合は、はっきりと施主様にお伝えし、一緒に検討します。
それが私たちのお土地に関する考え方です。
この土地を活かして作る立体はどうなるのかは次回をお楽しみに~!
内容を動画にしたものはコチラ▷▷テトリスみたいなお家 【土地編】 https://youtu.be/MlciVygCJhY